| 日本が誇る世界的若手ピアニスト 山辺 絵理 ピアノコンサート |
私どもコーチ・コンサルティングは、メセナやボランティア活動で地域 社会に貢献してまいりたいと考えております。 空海宮島弥山開創1200年・霊火堂落慶を記念して日本を代表する 世界的若手ピアニストの山辺 絵理(やまべ えり)さんを、広島にお 招きすることができました。 現在、イギリス王立音楽大学に特待生留学しケヴィン・ケナー氏に 師事。ショパン国際コンクールなど数々の国際コンクールで輝かし いご活躍をされております。 詳しくはプロフィールをご覧ください。 山辺 絵理プロフィール |
|
■山辺絵理さんの直近の国際コンクールニュース 先日イタリアで開催された〔アンダ・マリス国際ピアノコンク ール〕において山辺 絵理さんが第3位を受賞されました。 Eri Yamabeは世界的に有名なピアニスト「マリア・ティーボ 女史に絶賛」され入賞記念コンサートにおいて、「入賞者の 中でただ一人 聴衆のブラボーをいただいたピアニスト」 と地元メディアで大きく報道されました。 2006年5月26日 |
2005年12月12日から16日まで、イタリアのナポリで開かれた第10回 『パウシリポン国際ピアノコンクール』で、山辺絵理さんが第2位(賞 金2,500ユーロ)に入賞した。 山辺さんは現在ロンドンの英国王立音楽大学に在籍、ケヴィン・ケ ナー氏の下で研鏡を積んでいる。このコンクールはイタリア文化庁 (A.C.I.S.A.M.)が、音楽の振興のため、そして、若い人たちにピアノ という楽器についての知識をより深め、地域の芸術的、歴史的一面 に触れてもらうために主催しているもの。 イタリアでは難関として知 られ、過去にはジュゼッペ・アンダローロやセルジオ・シモーネなど 国際派若手ピアニストを輩出している。今年の参加者は33名、うち 日本人は5名。山辺さんは、1次予選から安定した確実なテクニック で審査員の話題にのぼり、優勝は逃したものの、その日本人離れし たスケールの大きな演奏は高く評価された。受賞記念演奏会ではラ ヴェル『夜のガスパール』より「スカルボ」を弾き、地元の観客、マス コミからも好評を博した。8月にチェコで開催される音楽祭への招聘 が決まっている。 ショパン/ニュースより http://wttv.jp/chopin/topics/news_18.html |
ご 報 告 半年間にわたりピアノコンサートを開催できる演奏会場を、専門家 のご意見を聞きながら探してまいりましたが、結果的に宮島島内で は見つかりませんでした。 したがいまして宮島でのコンサートは中止にさせていただきます。 ご協力いただきました関係者の皆様 ありがとうございました。 また、コンサートを楽しみにされていた皆様にお詫び申し上げます。 今後につきまして、山辺 絵理さんには広島にお越しいただけると の快諾を頂いておりますので、改めて企画させていただきます。 2006/6/19 |
● 開催日 2007年以降に変更になりました ● 会場 ● 開場 ● 開演 |
| ♪Eri Yamabe♪ |